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ファイナンシャルプランナーは企業や個人の味方です!

自分のライフスタイルにあった保険

団体保険のように企業で加入する保険と違い、個人の保険は自分のライフスタイルで選びましょう。極端に言うとゴルフをしないのにゴルフ保険に加入しても意味はありせん。なので、今の仕事内容、家族構成、収入など考えて保険を選びましょう。困ったら、ファイナンシャルプランナーが頼りになりますよ。

個人で加入する人気保険ランキング!

no.1

医療保険

医療保険は個人で加入する保険で最も多いです。病気は目に見えないところから、身体をむしばんできます。健康に気を使っている方でも重病になるケースもざらにあります。もし病気で入院した場合の入院費はどうしますか。入院中は仕事もできないし、家族や大切な方に心配とお金の工面をさせる可能性もあります。だから医療保険に加入するケースが多いのです。

no.2

生命保険

死亡したら保険金がでるというイメージがある保険ですが、まさにその通り。残された家族のために加入する方が多く、多くは結婚したら、子供が生まれたら加入を考えることが多いとされています。明日のことは、何が起こるかわからないから保険で家族を守るのです。それが生命保険。

no.3

自動車保険

自動車保険は車大国といわれる日本で必ずと言っても過言ではないくらい、運転手が入るべき保険です。万が一事故に遭った場合、相手を守るのが自賠責保険です。自分を守ってくれる保険は自動車保険になります。自賠責保険だけ持っている方は自動車保険も一緒に加入しているとさらに安心ですよ。

社員を守る保険は必要不可欠

経営者となれば、人数問わず従業員の人生を背負う覚悟が必要と言われています。そのため社員が個人で保険にはいることを促すのも大事です。でも経営者は団体保険に加入することを忘れないでください。取り返しのつかないことになる前に、やるべきことはやりましょう。気になる加入までの流れを紹介します。

団体保険の加入までの流れ

企業から保険会社に相談を始める

企業も保険に加入しますが、そのときまず相談から始めます。最初に団体保険を販売している保険会社に資料請求するか、もしくはファイナンシャルプランナーに来ていただきます。資料を元に保険料やプランをしっかり確認することになるでしょう。ファイナンシャルプランナーが来ても同じように一緒に補償内容を確認します。

団体保険の補償内容を確認

補償内容の確認のときは必ず、補償される範囲とされない範囲をちゃんと確認しておきましょう。補償する・しないでトラブルになるケースが多いので、こういった範囲も調べておきます。

申込をする

補償内容も納得して、プランも選んだらいよいよ申込です。申込方法は各保険業者でことなるため、記入方法がわからない、何を準備したら良いのか、不明な点があれば必ず保険会社に確認してください。

保険会社が審査をして補償スタート

保険会社に申込用紙を渡す、もしくは発送したら審査開始です。企業の保険の場合は審査方法も各業者によって基準が異なります。審査をして確認すべき点がないと判断されたら加入手続きに入り、補償スタートとなります。詳しい流れについては、各保険業者に再度確認しましょう。

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保険の基本知識!

男女

企業でも必要な保険

企業で必要な保険には、節税目的で加入するケースの多い逓増定期保険がありますが、その他に会社で働いている従業員を守るための団体保険というものがあります。その保険は企業が契約をします。種類には任意で加入か全員加入の2種類あります。団体保険の補償内容は主に死亡保障と高度障害補償がついていて、特約に不慮の事故が原因で入院したり、高度障害になったりした場合の補償があります。また保険期間も一年更新なので、毎年見直しされます。各会社によって補償内容も異なるため団体保険が気になる企業は、保険のプロフェッショナルと言われる「ファイナンシャルプランナー」に相談しましょう。福岡などの各都道府県にたくさんのファイナンシャルプランナーが居るので気軽に相談してください。

企業の団体保険に加入するメリット

多くの企業が団体保険に加入しています。しかし、団体保険に加入しなくても良いと思っている方も多くいます。実際に団体保険で守られたという事例も多くあり、安心して仕事に専念することができます。しかし、大きなメリットはコレだけではなく保険料率に注目してください。団体保険では民間の個人保険とは違い年齢によって保険料が変わることはありません。生命保険や医療保険では年齢が上がれば上がるほど保険料も上がります。団体保険は一律の保険料率で計算するため、全て変わらないのです。ただ、団体保険で守られない部分は自分で民間の保険に加入することをオススメします。自転車出勤の方であれば自転車保険、こちらはコンビニでも申込でき、またドンキが経営している保険会社で注目されています。それに、原付バイクの運転手なら必須な保険である自賠責保険の更新なども忘れずに行ないましょう。保険は身近にあるものなので、忘れがちです。更新や見直し、今の保険の補償内容などもしっかり再確認する必要がありますよ。企業であれば、こういったことを従業員にアナウンスすることをオススメします。

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